逸品サイドメニュー

国産黒毛和牛のテールを一晩じっくり煮込んで、旨味成分を凝縮した、濃厚だけどあっさりしたスープです。焼肉の後のざわつくお口とお腹を鎮める至極の一杯になります。

国産黒毛和牛の骨や肉、内臓などを10時間以上かけてじっくり煮込んだ、乳白色の韓国の伝統的スープ料理を当店店主肉プロまこみちがアレンジした逸品です。旨味が濃厚ながら臭みはなく、あっさりとした優しい味わいが特徴で、栄養価が高く、コラーゲンやカルシウムも豊富な健康食です。

こだわり白米に、沸かし屋キムチなどの具材を載せて、沸かし屋特製ダレで仕上げた至極の逸品です。ボリューミーですが、一人でも完食できちゃうほどの美味しさです。女性なら2人で分ければ、美味しさを分かち合えますね。

スープの美味しさとシャリシャリ食感がクセになる沸かし屋特製冷麺です。1人前がボリューミーなので、女性なら2人で食べるとちょうどよいかも。沸かし石焼ビビンバと一緒に注文して、熱々ビビンバと、冷たいシャリシャリ冷麺を食べ合わせると、各々の美味しさが引き立ちます。

牛肉の高級部位の端材をそぼろ状に刻んで、丸めて沸かし、沸かし上がったらご飯に乗せて生卵を落としていただく新しい形の当店オリジナルTKGです。ひき肉にするよりも、しっとりした旨味と肉汁が残りやすく、そぼろご飯のようにパサパサすることもありません。粘りと甘みが強い沸かし屋ごはんに乗せることで、お米の粘りが肉汁をキャッチし、ご飯の美味しさと肉汁の旨味が見事に絡み合います。

国産黒毛和牛のスジ肉を、じっくりと甘辛く煮込んだ一品です。甘辛い刺激がお口を襲ったすぐ後を、スジ肉がお口の中で溶けて消えていく得も言われぬ体験をお楽しみください。

国産黒毛和牛のホルモンを辛味で煮込みました。追加のコチュジャンで味変が楽しめます。ホルモン好きの方におすすめの一品です。

グループ会社である三田屋総本家が提供する贈答用として名高いハムを贅沢に使ったハムサラダ。薄く切ったハムにスライスオニオンを載せて、特製ドレッシングで仕上げる「食べ方にルールのあるハムサラダ」です。

三田屋総本家のハムをスモークで燻す工程では、ハムのかたまりをフックで天井から吊り下げるのですが、そのフックがかかった部分だけスモークとの接触面が増えるので、その部分だけ独特の風味を持つハムになります。全体の10%しか取れない希少なハムであることからパーセント10と名付けました。

焼肉に欠かせない当店特製の白菜キムチは、ただ美味しいだけのキムチではありません。肉の脂で覆われたお口の中を、キムチの酸で洗い流してリセットすしますので、次の肉の旨味をダイレクトに感じることができます。

ただ美味しいだけのキムチではありません。季節ごとの旬を漬け込んで、定番の沸かし屋白菜キムチとの絶妙なコラボレーションをお楽しみください。(写真はオイキムチ(きゅうり)です)

ナムルとは、野菜や山菜、野草を、茹でる・蒸す・炒める・塩もみするなど下ごしらえし、ごま油、塩、ニンニク、醤油などで和えた韓国の「和え物」をいいます。当店のナムルの定番はもやしです。

旬の野菜を使った季節を感じるナムルです。お肉を食べると感じる罪悪感も、季節のナムルで消しちゃいましょう。(写真はほうれん草のナムルです。)

お肉が焼ける待ち時間を癒してくれる、焼肉の最強相棒やみつきキャベツ。新鮮キャベツのザクザクした食感が、お肉との無限ループを生み出します。

チョレギサラダは、ごま油をベースに塩やにんにくを効かせたドレッシングで和えた、シャキシャキとした食感が特徴のサラダです。沸かし屋特性ドレッシングで、シャキシャキ倍増。

チシャ菜(チシャ)は、レタスの和名であり、主に結球しない葉レタス(サニーレタス、サンチュなど)の総称です。切り口から白い乳液(乳草)が出ることから「乳草(チチクサ)」が転じたとされ、古くから親しまれる野菜です。シャキシャキとした食感で、焼肉を包む「サンチュ」として親しまれています。

多くの銘柄米の中から、当店店主の肉プロまこみちが、沸かし焼肉との相性を考え抜いて選んだお米です。粘りと甘みが強いお米で、その粘りが肉汁をキャッチするので、お米の旨味と肉汁の混然一体感を楽しめます。

淡路島の安定した気候と長い日照時間が最高の塩を作り上げるのだそう。天然の海水を汲み上げ、それを自然乾燥させていく間に、何回も何回も人の手で揉み、揉むことで塩の結晶がくっつき、一粒一粒の結晶が大きくなった特別な塩です。お口の中で塩の結晶が溶け出して、舌の上で塩のうまみが踊ります。

焼肉食べて、沸かし石焼ビビンバかシャリシャリ冷麺で締めたけど、締め足りないあなたにぴったりのデザートジェラートです。バニラとゆずは定番で年中ご注文いただけますが、季節のジェラートは季節ごとにお味が変わります。(写真はバニラ味です。)

上記メニューのうち、店内メニューブックには掲載のないものもございますが、それは、店内の黒板(本日のおすすめメニュー)に掲載されております。ただ、店内の黒板に毎日掲載されるとは限りません。材料の入手の状況により、掲載できないこともございます。